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なぜ副業をすすめるの?

こんにちは!WAKANAです。

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わたしは現在妻として2児の母として、インターネットビジネスを自宅で行っています。そして、皆さんにも是非チャレンジしてほしいなぁと常々を思っているのですが、一体なぜこんなにススメるのか?

 

このあたり少しお話していきます。

 

是非リラックスして、お茶でも飲みながらお読みください^^

 

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私たちの雇用は今少しずつ自動化され、機械に奪われつつあることは勘のいいあなたならばお気づきでしょう。

 

一番身近でパッと思いつくものはスーパーのセルフレ。うちの子どもも好きで、一緒にスーパーに行くと必ず「ママ~セルフレジしよ~」と誘います。

子ども用の小さな踏み台が用意されているところもありますね。

それほど子どもにとっても、簡単にお店屋さんごっこが現実のこととして体現できるいいシステムです。

大手衣料品メーカーの●uのレジでもセルフレジが導入されていることには驚きました。

自分が選んだカットソーやスカートをセルフレジを使ってお会計をしたときはなんとも変な気持ちになりましたね。

 

大きな総合病院では、受付や医療費の支払いがタッチパネルでできるようになっていたりと、待ち時間が大幅に減少できていますし、医療の現場でも医療ロボットの開発はどんどん進み、お医者さんの仕事は減る方向に向かっています。

 

自動車の世界では自動運転の開発が進み、タクシーやバスの運転手の仕事も減少していくことが予想されます。

 

また、わたしたち先進国にとって外国人の労働参入は免れません。最近はコンビニエンスストアなどでよく外国人が接客をしていますね。熾烈な雇用の奪い合いは既に始まっていると言えます。

 

この現象は経済用語で「Jobless Revovery」と言います。

 

「Jobless」=雇用なき  「Recovery」=発展

 

雇用がなくなる反面売り上げは倍増するので貧富の差は著しく二極化すると言われています。この現象は今後さらに加速していくでしょう。

そんな社会になっている中、失業率も横ばいで先の見通しは暗いのではないかと思ってしまいます。

 

不安を煽るわけではありませんが、労働型の収入は先が見込めない状況になりつつあることを、今ここでしっかり理解して頂きたいのです。

 

では、どうすればいいのか。

 

どうすれば熾烈な雇用の奪い合いを免れるのか?

 

 

それは、権利所得を得て、在宅でインターネットビジネスをすることです。

 

これにつきます。

 

 

権利所得?そんな難しいこと分かんないわよ!その在宅ネットビジネスってなによ?!早く教えなさいよ!!とお思いのあなた。

 

 

ちょっと一度深呼吸をしましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ち着きましたか?

 

 

 

 

多くの会社では、就業原則の中で兼業(副業)を禁止する設定が設けられています。

一般的には会社の許可がなければ兼業は認めない、という内容ですが絶対に禁止とは定められていないのが事実。

 

実際上記のような社会になりつつある今、大切な人を守り自分の思い描くライフスタイルを実現するために今が働き方を見つめ直す時期と言えます。

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つまりの話

・雇用なき発展の時代に突入

・貧富の差が二極化

 

だからの話

権利収入を得よう!